子役オーディションはガンガン受けよう!



☆有名子役の裏

子役で有名な「芦田愛菜ちゃん」現在、大ブレーク中!(๑•﹏•)スゴ

その愛菜ちゃんも実は、オーディションにはガンガン落ちまくったらしいです。(ノ゚ο゚)ノ マジデ?

その数は実に50~60回以上は上回るらしいんですよ、、。すごいでしょ??

普通これだけ落ちまくったら、流石に嫌になって、諦めてしまうママさんの方が多ですよね?

うちの子供には才能がないんだ。ってそう考えてもおかしくない状況だったそうです。

じゃ、有名子役になれない子供とどこが違うの?って事になるんです。。

愛菜ちゃんと愛菜ちゃんのママは、オーディションに落ちたときは、必ず反省会を行って、母親とどこが悪かったのかをきちんと分析して、今度はこういうふうに取り組んでみようと、合格できなくてもそれをバネにして次のオーディションを受けていたらしいですよ。

まず、ママさんがなんとしても子供を本気で芸能界デビューさせたいという思いがないと、今の愛菜ちゃんはいなかったと言うことなんです。

もし今、2回や3回のオーディションに落ちたからと言って、落ち込んでいるママさんがいたとしたら、それは落ち込む必要はまったくないです。(+・`ー’・)

自分の子供の良さを見極められない才能のない人が、オーディションをしていたと思うくらいでちょうどいいかもしれません。d( ̄ ・ ̄)

ママの諦めない心の強さが、明日の子供のデビューを作ると考えましょう!

その愛菜ちゃんも現在ではなんと、ハリウッドデビューを果たし、その演技力がギレルモ・デル・トロ監督に大絶賛される程だとか。

例え落ちたとしても、気にせず、ガンガンオーディションを受けまくりましょう!!


~番外編~

子役ではなけど、AKB48・市川美織さん

彼女はAKB加入前に2つの芸能事務所に所属して、初めにスカウトされたプロダクションでは、所属していた4年間でオーディションを100回以上受け、その内数回しか合格できなかった為に、契約を打ち切られたという苦い経験があるとか。

しかも次の所属事務所でも2年足らずでクビになってしまい、一緒に苦労してきた母親は、夜中に声を押し殺して泣いていたというなんとも、言えない話。

でも、今はそれが「嘘のでしょ?」って思える様な状況になったってことなんですね。

前にも記事にも書いた、中川翔子ちゃんも「地球戦隊ファイブマン」でデビュー後、2001年にポポロガールオーディションでグランプリを受賞するも売れなくて、2002年にミス週刊少年マガジン2002に選ばれて注目度があったにもかかわらず売れない状況だったのに、のちにオタク級のブログでオタク人気が出て、それから今があると言われているんですね。

どんなに、可愛くても綺麗で素材が良くても条件やタイミングが合わなかったりするもの。

チャンスがつかめないだけだと思って気にせず、オーディションはできるだけ沢山受けるようにしましょう!(`・∀・´)ノ


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